一日の生活イメージ


☆”知的好奇心”を刺激する

ただ単に漢字や計算のプリントを解いたり、別に頭を使わなくてもすぐにわかってしまうような単純な文章問題を解いたりしても、“頭”は良くなりません。
国語にしても算数にしても、“ちょっと難しい問題”を解くことで『思考力』が養われ、それまで覚えてきた『知識』も役に立ち、「もっと覚えよう。もっと考えよう。」という『意欲』につながってゆくものです。
本当は簡単な問題をあたかも難問のように錯覚させて、わかった気にさせてしまうような授業は、かなり危険です。
桐生進学教室は“正統派”の進学塾です。それは何より『高校進学実績』『大学進学実績』という形で証明されています。

☆『授業』について

『塾』のいのちは何といっても授業にあります。
どんな先生が、どんな教材を使って、どんな方法で教えるのか。これが塾を選ぶに当って最も重要なことなのですが、コトバでいくら説明してもなかなか理解できるものではありません。
小学部では「体験授業」を受けることができます。ぜひ一度“進学塾”の授業を体験してみてください。(ただし塾生たちの授業の進度や教えている単元によってはお受けできない時期があります。)
<塾>は、その指導方法や指導方針を納得してから入塾を決めることが大切です。桐生進学教室も候補の1つに加えてみてください。

☆通常授業の曜日と時間

 

☆ 全教科指導+αの「総合コース」と、受講する教科を選べる「単科コース」があります。
 詳細は冊子版の『入塾案内』をご覧ください。